おはようございます。

 

 

 

緊急事態宣言の延長が決まりました。

 

 

時期に関してはこれから。

 

 

人流抑制はするけど、
オリンピックはやる。

 

 

人流の抑制か経済を回すか。

 

 

どちらも中途半端な状況ですね。

 

 

 


みなさんの応援で成り立っています

 

 

 

本日は

 

 

質問「webビーコン」

 

 

について話を
していきます。

 

 

 

あくまでも噂の段階が多い件です。

 

 

 

しかし、ほぼ確定の状況になりました。

 

 

 

Amazonから送られてくるメールに
「webビーコン」仕込まれてない?

 

 

 

というもの。

 

 

 

文章にすると

 

 

 

わかりにくい!

 

 

 

読みづらい!

 

 

 

という方もいると思うので、
結論を最初に書いておきます。

 

 

 

テスト内容などを知りたい方は
読み進めてください。

 

 

 

結論・・・・。

 

 

 

複数アカウントを持っている人は

 

 

 

同一の端末で、複数アカウントにくる
Amazonさんからのメール開いたらダメよ。

 

 

 

って事です。

 

 

 

AというアカウントはA’という端末やPCで

 

 

 

BというアカウントはB’という端末やPCで。

 

 

 

Wi-FiやPCをアカウント毎に
分けているように・・・・。

 

 

 

メールの受信も開封も同一端末やPCでは
行わないでください。

 

 

 

アカウント毎に分けてください。

 

 

 

という事です。

 

※これ以外でつぶれようがないアカウントが
関連性のあるアカウントというメールがきて
アカウントが潰れています。

 

 

 

テストや検証詳細はこちらから。

 

 

 

スクール内でのアカウント停止や
アカウント問題の持ち込み件数は
488件を超えています。

 

 

 

現在進行形でほとんどの問題は
対応済みです。

 

 

 

この中にこの噂の

 

 

 

「Webビーコン」

 

 

 

についてじゃないか?

 

 

 

というものも複数ありました。

 

 

 

まずwebビーコンって何よ?って話を。

 

 

 

メールを開く、画像を表示させると

 

 

 

・IPアドレス、プロバイダホスト名、

 

・ 閲覧時刻

 

・ 閲覧時間

 

・ 閲覧したURL

 

・ リファラ(検索ワードも)

 

・ Cookie

 

・ JavaScriptを利用しているブラウザの種類、
モニタの解像度

 

 

 

などの情報が相手に伝わります。

 

 

 

めちゃくちゃ強力な技術です。

 

 

 

このwebビーコンで関連アカウントが
紐づけされて閉鎖になった問題が3件あります。

 

 

 

「ザ・せどりスクール」ではセミナーや

SNSでこうしたアカウン情報の話をします。

 

 

 

複数アカウントの作成方法や、関連付けを
させないための注意事項なども。

 

 

 

関連付けで閉鎖になったアカウントは

 

 

 

・IPアドレス

 

・Wi-FiのIPアドレス

 

・名義

 

・住所

 

・電話番号

 

・クレジットカード

 

・振込口座

 

 

 

全てを別にしていて、うっかり混合する事も
なく運営をしていました。

 

 

 

一つのアカウント運営期間は2年以上。
もうひとつのアカウント運営期間は1年。

 

 

 

つまり1年は重なって、アカウント運営を
しています。

 

 

 

その潰れたアカウントは
完全にアカウント毎に区分けを
していています。

 

 

 

念のため環境も確認にいきました。

 

 

 

事務所のWi-Fiにつないだアカウントと
PCとポケットWi-Fi毎にメモ書きをして
他と繋げていない。

 

 

 

名義も住所もクレジットカードも
銀行口座も全て違う。

 

 

 

どう考えても同一アカウントの関連性は
ひとつもありません。

 

 

 

原口も同様の状況で複数の実験アカウントを
持っています。

※もっと簡単に複アカ増やす方法もありますが
実験の為と安全に複アカを作れるのでこの方法を

とっていました。

 

※IP電話やプリペイドカードでアカウントを

作ると後でランダムピックやアカウント調査対象に

なりやすくなっていました。

 

最初のテストアカウントと実験で潰して、

復活させる以外で関連性のあるアカウントで

停まった事はありません。

 

 

 

そこで考えられるのは
webビーコンの事だけでした。

 

 

 

そこからテスト開始。

 

 

 

全ての情報を分けて新たに
アカウントを2つ作成。

 

 

 

メールを開く端末を同一に。

 

 

 

約半年後に

 

「関連性のあるアカウントが~」

 

のお知らせと共にアカウントが閉鎖に
なりました。

 

 

 

正直、どのタイミングでとか
Webビーコンが送られてくる期間は
読めません。

 

 

 

テストの状況や細かい状況を
書くと読みづらい文章になって
いまい申し訳ありません。

 

 

 

結論を簡単に言うと・・・・・。

 

 

 

複数アカウントを持っている人は

 

 

 

同一の端末で、複数アカウントにくる
Amazonさんからのメール開いたらダメよ。

 

 

 

って事です。

 

 

 

AというアカウントはA’という端末やPCで

 

 

 

BというアカウントはB’という端末やPCで。

 

 

 

Wi-FiやPCをアカウント毎に
分けているように・・・・。

 

 

 

メールの受信も開封も
アカウント毎に分けてください。

 

 

 

という事です。

 

 

 


みなさんの応援で成り立っています

 

 

 

本日はここまでになります。

 

 

 

最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。

 

 

 

みなさんにとっていい一日に
なる事を願っています。

 

 

 

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