おはようございます。

 

 

 

 

昨日、今日の記事・・・。
たぶんもっと怒られるやつ。

 

 

 

 

それを認識して書いている
原口です。

 

 

 

 

本日は

 

読者さんからの質問
真贋調査について3

 

について記事を
書かせていただきます。

 

 

 

 

 

 

——————————–

 

原口経歴

現在も音楽業界に身をおかせて
いただいております。

マーケティング、OEM、
イベント等を手がけさせて
いただきながら
2013年5月より転売を開始
初月108万売り上げ、
手数料引き後利益38万
から複利でお金を回し

2013年月商2120万達成
手数料引き後利益700万を得る。

2014年5月から相棒の
岩田君と共同運営で
「ザ・せどりスクール」を開校

現在まで第5.5期を主催

現在も副業で転売に携わらせて
いただいています。

——————————
おはようございます。

 

原口です。

 

 

 

 

本日は

読者さんから質問
真贋調査について3

 

 

について記事を
書かせていただきます。

 

 

今回の趣旨

 

 

原口、岩田が運営する

ザ・せどりスクール

では、サポートの一環として
電話サポートなどがあります。

不安な事、わからない事、
せどりに関する質問は
なんでも受け付けています。

 

 

今回は

 

真贋調査について3

 

 

 

先日の記事で

 

真贋調査1

に関しての基編礎を
書きました。

 

・任天堂あぶない!って
言ってる人は真贋調査に
ついてははっきりと
言わせてもらうと勉強不足です。

 

・Amazonさんには
詐欺アカウントが2つ存在

 

・その説明

 

・真贋調査対象になる
ほとんどが作成から
1か月~1年半の新規アカウント。

 

 

 

真贋調査2

 

能動的な内容

受動的な内容

の2種類の原因があります。

 

 

 

あんまり真贋調査を成功していない方が
情報発信で煽っている場合、
たまたま通った成功事例だけ
をピックアップしてしまっている。

 

 

 

という内容でした。

 

 

 

本編に入ります。

 

 

 

つまり真贋調査を遠ざける
ために必要な事は・・・。

 

 

 

 

受動的な要因として
新規、既存アカウントの
人も共通です。

 

 

 

 

・初月から3か月くらいまで
売上100万を超えないように注意する。
※複アカの場合も当然同じです。

 

・引当金の入金申請をしない。

 

・クレジットカードや銀行口座の
変更をしない。

 

・極端な値下げ、値上げ、値付けをしない。

 

・商品登録をしたなら、すぐに納品。

 

・同じ商品を連続で登録しない。

 

・要期限商品違反

 

 

という感じになります。

 

 

 

 

まだまだありますが代表的な
ものです。

 

 

 

 

これ、全部詐欺アカウントと
同じ動きです。

 

 

 

 

受動的な要因。

 

 

 

正直、これがやっかいです。

 

 

 

これは止めようがありません。

つまり来たら対処。

 

 

という形になります。

 

 

 

 

受動的な要因として

※これも既存、新規アカウントに
関わらず。

 

・いやがらせで商品が
全部買われて返品。

 

・不良率が多い。

 

・返品率が多い

 

・24時間以内に返信をしていない。

 

・Amazonさんからの連絡に無返信。

 

・コンディション違反。

 

・クレーム文言。

 

・返品理由の文言。

 

・知的財産権侵害メール。

 

最後の知的財産権侵害メール
以外の項目はお客様からです。

 

 

つまりライバルの嫌がらせ、
お客様が勘違い、返金目的、
返品したいがために無理やりに
押し付けた内容でも真贋調査に
発展します。

 

 

 

ここでどう考えるか分かれます。

 

 

 

 

どうしようもないから
日々おびえる。

 

 

 

 

これ大間違いです。

 

 

 

 

きっちりと違う事は違う。
と丁寧に、冷静に、ビジネス文言で
電話、メール、チャットで対応する事で
Amazonさんはわかってくれます。

 

 

 

 

Amazonさんは敵ではありません。

 

 

 

 

むしろ色々な部分で転売のアカウント
セラーを守ってくれています。

 

 

 

 

最近は詐欺アカウントのせいで
証明ができなければ売り上げ没収。
などのペナルティもあります。

 

 

 

 

なので、証明できる状況を
しっかりと確保しましょう。

 

 

 

あとは初期行動です。

 

 

 

 

アカウントに来た問題は何か?

 

 

 

 

Amazonさんが求めているものは何か?

 

 

 

 

をしっかりと文章から読み取り
対応していけばいいです。

 

 

 

 

僕らが運営するスクールでは
スクール生に上記の問題が
起こったら何か行動をする前に
サポートを使ってもらっています。

 

 

 

 

初期対応、行動が成否を
決めるからです。

 

 

 

 

以前に他者サービスのメール文言
なども見せてもらいましたが、
ダメすぎて泣けました。

 

 

 

 

Amazonさんからの

 

仕入れ証明は?

 

何が原因か?

 

今後の回避方法は?

 

メールに対して

 

証明にはレシートを添付。

 

 

 

 

原因には自分のせいじゃなく
お客様もしくは同業者の嫌がらせ。

 

 

 

 

今後の回避方法には
気を付けます。的なもののみ。

 

 

 

 

これでは絶対に通りません。

 

 

 

 

余計な事はその時点ではいりません。

 

 

 

 

他者のせいではなく、
誤解や認識の違いは
自分の責任もあるかもしれない。

 

 

 

 

それは何か、

 

今後どうしたらいいのか

 

という内容をしっかり
書かなくてはいけません。

 

 

 

 

よく相手の立場になって。
とスクールでもメルマガでも
書かせてもらっています。

 

 

 

 

自分が真贋調査を送った側として
考えてみてください。

 

 

 

 

ビジネス文章でもなく
反省もなく、修正もなく、
自分は悪くない。

 

 

 

 

相手が悪い。嫌がらせかも!

 

 

 

 

と言われたらどうでしょうか?

 

 

 

 

誤解をされた場合、誤解を生んだ
原因を書かなければいけません。

 

 

 

 

Amazonさんが間違っているので
あれば間違っているとはっきり、
冷静にきちんとした文章で
詰めなければいけません。

 

 

 

 

このボタンを掛け違うと
アウトになります。

 

 

 

 

くれぐれも初期行動だけは
間違えないようにしましょう。

 

 

 

 

何か問題が起こった場合は
下記のアドレスかLINE@から
連絡をいただければなんらか
対応ができると思います。

 

 

 

本日はここまでになります。

 

 

 

 

最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。

 

 

 

 

みなさんにとっていい一日に
なる事を願っています。

 

 

 

 

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